2016年04月12日

軽さを追求してみる



「東京マルイ 次世代SOPMOD M4」

あれこれ盛っていると知らないうちにどんどん重たくなるものです。
東京マルイから次世代のHK416Cが発売になり、その身軽なスタイルに憧れを感じます。

さて、LOVEPython所有の次世代では、SOPMODがリコイルオミットしていますので、割と軽いのではと思いますが、もう少し何とかしてみたい〜って思い、今回のカスタムです。
SOPMODはスナイパー仕様に〜なんて言っていましたが早速撤回です(大汗)





相変わらずパーツのみの交換となってしまいましたが……



変更箇所

ストック新規購入
フラッシュハイダー新規購入
スコープマウント新規購入
ショートズームスコープ交換
ハンドストップ交換





軽いストックとの噂の「MFT BMSMIL-バトルリンク ミニマリスト ストック」を購入しました。
とっても軽いですよね〜168g !
直前まで装着していたMAGPUL STR TYPE STOCKが286g
そのまえに装着していたMAGPUL ACS TYPE STOCKが384g(Enhanced Rubber Butt-pad 込み)
「MFT BMSMIL-バトルリンク ミニマリスト ストック」も見慣れるとオリジナリティあふれる造形でなかなかよい感じだと思います(笑)
次世代のストックチューブとも相性抜群でガタツキ無しです。





先端も軽量化の対象にということで「東京マルイ 次世代HK416C純正フラッシュハイダー」を購入しました。
重量は27g !
ちなみに東京マルイ 次世代HK416D DEVGRU CUSTOM純正フラッシュハイダーは34g
LOVEPython所有のフラッシュハイダーとして、27gは最軽量ですね。





ハンドストップもAPS ASR115から軽量化という大義名分にて「B5タイプ KeyMod グリップストック」をもぎ取ってきました(笑)
装着したばっかりだったのに〜(汗)






さて、ここへ来て軽量化に歯向かう事となったのです(大汗)

既に所有しているLaRueタイプレプリカに近いデザインで他のスコープマウントを物色していると「ADタイプQDスコープマウント」が目に留まりました。
保持部にスリットが入っており軽さも期待できそう!
ってことで早速購入して計量タイム〜
重量は208g !
LaRueタイプレプリカが、180g ?

ん  !?

あースリットに騙された〜(爆)

しかもこの次世代SOPMODには「東京マルイ イルミネーテッド・ショートズームスコープ(1.5〜4×28mm)」496gを搭載する予定(大汗)なのです。


そんなこんなですべてセットアップした後、デジタル体重計で計測してみると、

3.0kg

スコープとスコープマウントで700g超えてるということは、本体はバッテリー込みで

2.3kg

ということになるのです、よね!



装着したいパーツやデザイン、機能性も考慮すると、軽量化オンリーの考え方だけでは希望通りにならないこともあるはずです。
フィールドを担いで走り回るわけではないのでLOVEPythonはこの辺りが妥協点かな。






最後までご覧頂きありがとうございました。






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