2016年12月10日

「広告が出たときが更新の合図」(爆)



「TOKYO MARUI GLOCK18C」


すっかり寒くなってガスの出番はなくなってしまいましたね。
今年の夏こそはブローバックをガッツリ楽しもうと思っていたのですが(汗)
というわけでやっぱり電動かな、と。



全く使っていない電動グロックを引っ張り出してきました。
サイトが貧弱だと、6mもある(爆)LOVEPython私設シューティングレンジで楽しめませんからね。
なので、余っていた「ノーベルアームズ TM DOT サイト」を取り付けてみました。
アイアンサイトで狙うよりゼロイン調整できる分、正確に黒丸狙えます。
電動なのでスライドが作動しないため、安心してドットサイトを直付け出来ます。






最後までご覧頂きありがとうございました。   


Posted by LOVE Python at 20:32Comments(0)GLOCK18C

2015年10月21日

とりあえず買ってみた

シンプルに


「TOKYO MARUI GLOCK18C」

2挺ある電動グロックのうちの一つをご紹介。
こちらにはレーザーサイトを搭載していましたがほぼオリジナルまで戻してから届いた「LED PRO LIGHT」を装着してのレビューです。

ライトはめちゃくちゃ明るいです。今までの「CQ-FLASH」とはわけが違います。
試しに覗いてスイッチON!...ぎゃ〜まぶし〜
良い子の皆さんは絶対絶対真似しないで下さい。
変なまぁるい模様が目に焼き付いてなかなかとれませんでした(汗)
危ないです。

このライト、的撃ち遊びではまず必要のない装置ですよね。



では何が良かったかというとバッテリーなんです。
大容量なので撃ちまくってもバッテリーの充電頻度が下がって良いかな〜ッて思ったからです。
しかしそんなにこのグロックも出番無いけどな〜(笑)

欠点は重い!!!
フロントヘビーになります。
他のパーツつける気力も失せました。

フルオートだと30発が一瞬でなくなります(笑)
なのでマガジン4本体制です(爆)




最後までご覧頂きありがとうございました。
  


Posted by LOVE Python at 05:30Comments(0)GLOCK18C