2017年03月11日

きまぐれイメチェン



「BATON M4CQB-R」



このグリップとストックでベースはわかりますか?

MK18MOD1風にしていました「BATON M4CQB-R」です。


↑ before
前はこんな感じで最後はレールクリップも外していました。
ハンドガードのデザインをそのまま楽しみたかったからです。


↑ after
そんなハンドガードの装着されたMK18MOD1のデザインはとっても大好きなのですが、LOVEPythonにとっては稼働率がとっても低い電動ガンです。
何故かと言うとハンドガードが痛い(笑)


軽量化を目指しているモデルではないので重いのはいいとしても握るとレールで手が痛いのです。
フロントグリップは取り付けているとはいえ、ハンドガードをダイレクトに握ったときの径も太いし、サバゲしないので手袋しての運用はしませんし、どうしたらもっと活用できるモデルになるかと…

そうだ、次世代SOPMODに装着していたハンドガード取り付けたらどうだろう。
あれ好きなデザインだし、ちょっと重いけど手にも優しい握り心地(笑)




そんな安直な発想からこの組み合わせが出来上がりました。

M-LOKのハンドガードの装着されたモデルでも購入しようかとも思ったのですが、ラックもいっぱいなのであるもの活用作戦ではじめました。




交換したパーツ

・ ハンドガード交換
・ フラッシュハイダー交換
・ FRサイト交換
・ 光学機器交換



MK18MOD1のDaniel Defenseタイプ Lite Rail MK18RIS II 9.5 inchから「PTS Centurion Arms CMR Rail 12.5 inch」へ交換。
LOVEPython所有のCenturion Armsモデルはもう古いデザインらしいです(泣)
今のモデルはこれでもかというぐらい穴があいている(笑)
軽そうでいいなぁ〜

ハンドガードが延びたのでアウターバレルも手持ちのエクステンションチューブをいくつもくっつけてなんとかハイダーが出てくるぐらいまで延ばせました。







フラッシュハイダーはMADBULL Noveskeタイプ KX3 DUMMY FLASH SUPPRESSORから前に購入していた「SUREFIREタイプFH556-212A」に交換。
アルミじゃないのでスチールかな〜
磁石くっつきました(笑)重いです(笑)








FRサイトはMAGPULタイプ MBUS Gen1 バックアップサイトから「H&D Mk.18 MOD1」のもともとのサイトを装着。







光学機器はELCAN タイプ SpecterDR 4x を取り外してとりあえず「フロンティアオリジナル レッドドットサイト ショートモデル Φ30mm BED-4-30-2MOA」に交換。
レンズフードを取り付けて延長してマウントしています。









気まぐれではじめてしまいましたが、お金も全くかからずイメチェン出来ましたよ〜
いざとなればすぐにまたMK18MOD1風に戻せることですし(爆)







最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2016年12月31日

滅多に使っていないモデル


S&T WCRS M4 16.2inch







他にご紹介したいものを撮影したデータが何処かにいっちゃって……(汗)
今日リポバッテリーチェックを兼ねて久しぶりに引っ張り出した「S&T WCRS M4 16.2inch」を打ち込んでいたら、
「そうだ、これ撮影しよう!」って気持ちになってアップした次第です。



変更箇所

・ スコープ変更
・ スコープマウント変更
・ 前後アイアンサイト取り付け
・ Never Quit Grip 取り付け
・ サイレンサー装着





前につけていたスコープはフォーカスリングがないのでなんかクッキリしませんでした。
マルイのプロスコープ ズーム(3~9倍)が余っていましたので装着。

GEISSELE タイプのスコープマウントと合わせてチェンジ!

Never Quit Grip は装着するとレシーバーが立体的に見えます。






マウント高が意外にあったので「A.R.M.S. #71L-F/R」前後アイアンサイトも干渉せずに装着できました。

で、LVOAお決まりのフラッシュハイダーを取り外してこれまた余っていたサイレンサーを装着。憧れの「Honey Badger」のテイストをイメージしてみました。





結局マイノリティなデザインになってしまいましたが、カッコで仕上げて楽しんでいます。
でもちょっとスコープが似合わないかも〜(汗)








最後までご覧頂きありがとうございました。   


2016年10月30日

Viper



ASR115 12.5inch KeyMod SPYDER


カッコ優先のスタンダード電動ガンですが、今回はストックを「Strike Industries Viper Mod1」に交換してみました。





かなり前に購入していたのですが、ご紹介が遅れているうちに価格がビックリするぐらい下がって、しまった〜!早まった〜(汗)なんて悔やんでます(泣)




次世代SOPMODに装着している「MFT BATTLELINK」よりは若干重めですが、MAGPUL系よりはずっと軽量でデザインもLOVEPythonの好みです。
(ちなみにMFT BATTLELINKも格安のレプリカがあるようですがコレは購入したずっと後のことでしたので諦めもつきましたよ…笑)





近頃めっきり涼しくなってしまい、ガスガン作動させるシーズン逃してしまったような感じです。一巡りはさせましたが…(笑)
あんまりガスブローバックで遊ばなくなってしまったのはナゼなんでしょう。リコイル楽しいんだけどな〜
電動はこの夏も出番が多かったです。出力安定しているのでオールシーズン楽しめますしね。





今日は次世代電動ガン2挺、スタンダード電動ガン3挺を引っ張り出して撃ち比べして楽しんで過ごしました。

最後までご覧頂きありがとうございました。   


2016年09月20日

スマートに見える?





BATON M4CQB-R

長らく放ったらかしにしているといつもの広告が出てきてました(汗)
いっぱいネタはあるのですが今日はこれからということで...




・Larueタイプ インデックスクリップ 新規購入





ドレスアップは時には足を引っ張ることがあるかもしれません。
どうせだから、色味もどうでもいいから(爆)茶色にしちゃえ〜ってことで、DEカラーのクリップを注文。
まぁ、なんとか装着できましたが、これで満足できたのか半信半疑です。
メカメカしさが減ってスマートなイメージが増しました。




めんどくさいからそのままにしておくのか、すぐ飽きて外しちゃうかは慣れ次第かと思っています。
いつでもすぐ外せるのでそこまで焦って拘ってないということで、言い換えるともう完成に限りなく近づいてるのか〜と認識しています。  


2016年08月06日

カッコで選ぶ



APS ASR115


パーツ選択もキリがないですね〜
いいなーって思ってもすぐに飽きちゃったり、入れ替えたりと...
それがまた楽しいんですけどね。
6m先の直径2cmにヒットすればいいだけのことなので、こんな遊び方なら特別なチューンは必要ないです。
万が一調子が悪くなったら、まるごと買い換えですね(笑)
とはいっても手持ちのエアガンはどれも調子が良くて毎日楽しんでいます。




さて、今回のドレスアップは...


・「FERFRANタイプ CRD」新規購入
・光学機器交換



今回はマズルデバイスをイメージチェンジしてみました。
この躯体は、必要とされる性能はクリアしつつ外観もLOVEPythonなりに見た目重視でパーツをチョイスしています。




発表された当初はエアガンにとっては実用性のないものと考え、眼中にはありませんでしたが、外せばかなりデザイン性の優れたフラッシュハイダーが付属しておりますし、パーツ重量もアルミ製のため非常に軽量ですので運用には支障がありません。
飽きの早いLOVEPythonにとってはお手軽イメージチェンジとなりました。








最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2016年07月15日

バックアップサイト新調



LOVEPython 所有の唯一クラシカルな雰囲気の電動エアガンです。




BATON M4CQB-R







変更箇所

・ バックアップサイト新規購入







前は「MAGPULタイプ MBUS2」装着しておりましたが、塊感が欲しくて、「MAGPULタイプ MBUS Gen1 バックアップサイト」に変更。



使わないのでNBで充分満足です(笑)


ついでに「MADBULL Noveskeタイプ KX3 DUMMY FLASH SUPPRESSOR」に戻してみました。


写真がほんとワンパターンで撮影していても飽きてきます(笑)

どこかでエアガンは「大人の LEGO」だって、記載があったような気がしましたが、ほんとそう思います。


FDEの色違いには慣れました(爆)
気にしなければ気にならないという都合の良い考え方でいきたいと思います(笑)


この状態で、3,310gと激重です。

多分「ELCAN タイプ SpecterDR 4x」が効いているんでしょうね〜

視界も広く明るくクリアで、ドットも小さく、手放せないスコープとなっています。

本体自体はインナーバレル交換のみですが相変わらず次世代に迫る好結果をもたらしています。







最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2016年06月27日

たまにはスタンダードへご褒美パーツを(笑)



おさがりはいつもスタンダードへ、というわけでもないかぁ〜というのが今回の内容です!



連チャン出演!のAPS ASR115


スコープマウントのイメージが次世代DEVGRUと重なっちゃってるのが気になってました。

そこで!




変更箇所

スコープマウント新規購入
F/Rサイト交換
アウターバレルエクステンション調整




スコープマウントは「GEISSELE タイプ ワンピース スコープマウント ショート」なるものが先日届きました。
これいいですね。

海外スタンダードのAPS ASR115のために用意しましたよ。
おさがりじゃやないデス(キッパリ!)

今までのマウントだとレールとスコープの隙間が妙に気になっていましたが、このデザインだとLOVEPython 的にOKですね。
ただまた重くなっちゃいましたが(汗)



スリムに見えるかな〜とF/Rサイトも「次世代DEVGRU用」をチョイス。




アウターバレルエクステンションの長さを調整して、フラッシュハイダーもちょっとだけハンドガード側方向に縮めてみました。





先週よりなんかスリムになったと感じるのは気のせいでしょうか?
ただし、この状態で3,370gと重量的にはLOVEPython の所有する長物で一番HEAVYに変貌してしまいましたよ(汗)

でもまたすぐに飽きるんだろうな〜





最後までご覧頂きありがとうございました。




  


2016年06月21日

おさがりはいつもスタンダードへ



APS ASR115



逆パターンもたまにはあるんですが、不要になったパーツはLOVEPythonの所有する海外製スタンダードM4電動ガンへとバトンタッチされていくのです。




変更箇所

ハンドガード交換
フラッシュハイダー交換
スコープ交換
ストック交換





ハンドガードは純正から「PWS DI KEY-MOD 15Inch」へ変更。
次世代SOPMODに装置していたものがやってきました。
このハンドガードは結構長いにもかかわらず超軽量なので取り回しが楽ですね。

フラッシュハイダーも純正から「次世代HK416C純正フラッシュハイダー」へ変更。
これも次世代SOPMODに装置していたものがやってきました。








結局いろいろ手持ちのパーツをスワップさせていくと、今年2月頃の次世代SOPMOD M4のシルエットに激似です(爆)

アッパーやロアーが変わってもLOVEPythonの好みのシルエットは変わらないのでこうなっちゃうのでしょうか(笑)

初速は0.2gで87m/sとかなり低めですが、次世代顔負けの安定したシューティングを楽しめる、手持ちの海外スタンダードの中では数少ない一挺です。





最後までご覧頂きありがとうございました。

  


2016年05月23日

発想力の無さ(汗)



S&T WCRS M4 16.2inch




今回の変更点

ストック交換
バンジーコード取り付け




「MAGPUL ACSタイプストック」はDEVGRUに使用していたものから流れてきました。
かなり重くなるけど現代的なスタイルを当分楽しんでみようと思います。





そして「WAR SPORT RAIL BUNGEE」
LayLaxで販売されていたものですが、パラコードとは違う、女性の髪を束ねるときに使うようなゴムひもでした。
FDEをチョイス。左右で2,160円に家族は呆れ返っておりました(笑)
趣味の世界とはそんなものさ(大汗)



よくあるパターンになってしまいましたが(汗)スタイルも気に入っており当分いじるとこもないと思いますので、このままで運用していこうと思います。




最後までご覧頂きありがとうございました。   


2016年05月04日

昨日に引き続き……



「S&T WCRS M4 16.2”」



昨日に引き続き……

グリップ交換です!





ゴールデンウィークで何処にも出かけず引きこもっておりますので(笑)

時間だけたっぷりあるのです(爆)

昨日、BATONのM4CQB-Rでノーブランドのグリップ交換に成功したので度胸が付きました(笑)

別の機種も交換してみようということでチープLVOAでチャレンジです。

握ると出っ張ったところがうまく指と指の隙間に入らず握り直しを強いられるからです。

単に握り方が悪いだけなんですけどね(汗)


変更箇所

・ グリップ新規購入
・ ハンドストップ装着




今回は無加工でピッタリ付きました。
まぁ、合わなければ昨日みたく削っちゃえ〜って思っていましたが、モノが「MAGPUL PTS MOE GRIP 」だけに内心ホッとしています(笑)




ハンドストップは「BUILDING FIRE LaRue Tacticalタイプ」です。
純正ピカティニー・レールをフロントアンダー部分に残していたのはコレを付けたかったからなんですよ。
この機種のハンドガードのレールはエッジがかなり立っていて稀に見るシャープさです。
言い換えるととっても痛くて怪我しそうです(特に上面)
なのでこれまたあまりもののハンドガードレールカバーなるものを取り付けてヒゲグリップにも対応できるようにしています。
ハンドストップを小指の付け根で引っ掛けるよりも人差し指を引っ掛けるほうが使いやすかったです。




この状態で最近エアガン重量計測のためだけに入手した最新式(なんと5kgまで計測OK)のデジタルスケールで計測してみると、3075gでした(リポバッテリー込み、マガジン無し)
めちゃくちゃ重いフラッシュハイダーが80gでしたのでこれさえ無かったらショートズームスコープとマウント込みでも3kgを切るはずなんですが(汗)

まぁ、そんなにシビアにならなくっても軽量化が目的じゃないのでこれで良しとすることとします。

GWは時間たっぷりですので、取っ替え引っ替えLOVEPythonの私設屋内シューティングレンジで遊んでいます(6mですが…笑)


スコープ変更も考えたのですが、現在装着しているものは比較的軽いほうですのでこのままでいきます。
初速も箱出しで次世代並の数値があり、集弾性もなかなかのものです。


手持ちの海外スタンダードの中では比較的良い印象のチープLVOA。
当分このままの状態で運用していこうと思います。






最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2016年05月03日

今更ですが......



BATON M4CQB-R


この道にハマって初めて色物パーツに手を出してみました。

今回もスタンダードな躯体にノーブランドの格安パーツを装着してみました。



変更箇所

DEグリップ新規購入
DEストック新規購入
DEフォアグリップ新規購入
フラッシュハイダー&サイレンサー新規購入




MOEタイプと思われるグリップですが、装着に時間がかかりました。
配線撮影しながら分解して、合わせてみたところ、合わない......(汗)
グリップの跳ね上がった上の部分と本体のスリングスイベルが干渉しているのです。
いらないスリングスイベルを外そうかとも考えたのですが、ストックチューブとかの着脱はLOVEPythonにとってはまだまだ難易度が高い(汗)
なのでグリップを削ることにしました!
削っては装着、削っては装着を繰り返し、なんとか装着できましたよ。
格安グリップは躊躇なくヤスリでサクサク削れます(爆)




ストックはCTRタイプと思われます。
ラバーバットパッドが付属していたのでコレをチョイス。
ノーブランドだけあってロックが掛かりません(笑)
どうやって調整するのかもわからないのでこのまま運用です。




フォアグリップはロック式で前に購入したブラックカラーの出来が良かったので色違いを購入。




フラッシュハイダーは重いので多分アルミじゃないです。
セットで付属していたサイレンサーのほうはアルミだと思いますが、ロックがかからずクルクル回ります(笑)
コレつけて撃つことはないので飾りということで納得しています(爆)





DEで揃えているのにパーツによって発色がまちまちで統一感がないのが残念ですね。
これもノーブランドのなせる技なのでしょうか。
ネット購入では取り寄せてみなければわからないところなんでしょうね。





サイレンサー無しでも撮影〜
このモデルはLOVEPythonの屋内私設シューティングレンジ専用なので(笑)長いサイレンサーを装着したままで運用することはないです。
フロント重くなるだけで、また射出音より作動音のほうが大きいので消音効果もそれほどなく、さらに全長が長くなるため取り回しも悪くなるので、あくまで装着イメージを楽しむだけですね。
アウターバレル先端に重量物がぶらさがるのも精神的にはあまり良くないように感じました。



ノーブランドはいつも利用していますが、今回の格安パーツはとくに不具合が多かったです。
割りきって装着しないと無駄になっちゃいますね。
LOVEPythonにとって、このMK18MOD1風なM4CQB-Rへの装着に関しては気にならない範囲です。
どうせすぐ飽きてまた様子がすぐに変わっちゃうでしょうし(笑)




最後までご覧頂きありがとうございました。


  


2016年05月01日

チープなLVOA風 M4



デザインがあのモデルに似ていて格安だったので思わず購入してしまいました(汗)


変更箇所

スコープ装着
ストック交換
ピカティニーレイル左右取り外し




早速ですが原型写真はありません(笑)





スコープはAPS ASR115から取り外した「NOVEL ARMS TAC ONE 12424IR RIFLE SCOPE」をチョイス。
スコープマウントは「LaRueタイプレプリカ」
コレは多分暫定セットです。
集弾性のチェックをしようと思って取り付けましたが、もしかしたら変更するかもしれません。





ストックはクレーンタイプが装着されていましたが、何かの記事で「COLTエンハンスドストック」を装着した写真を見かけて気に入ってしまい、BATON M4CQB-Rから取り外しました。
「ブッシュマスタータイプ」ともいうのでしょうか。




ハンドガード先端部に装着していたピカティニーレイルを左右のみ取り外しました。
今のところオプションを装着する予定もありませんので......

上記の仕様変更にプラスして、リポバッテリーをストックパイプに取り付けマガジンなしの状態で3168g !
LOVEPython所有の次世代SOPMODより重い〜(笑)
ちなみにデジタル体重計ではアバウトな感じがしてましたので5kgまで計測できるデジタルスケールを今回より用意しております(笑)
スコープとマウントのセットを取り外した本体のみの重量は2587gです。

初速は0.2gのBB弾を使用して約93m/sでした。
次世代並のパワーですね。






このめちゃくちゃチープな作りのM4、さて長く付き合えるのか、はたまた手元を離れるのも近いのか到着したばかりなのでなんともいえませんが(汗)しばらく様子を見てみます。








最後までご覧頂きありがとうございました。



  


2016年04月04日

見えないオシャレ



あれこれ外装いじっていると先祖返りするのでしょうか(笑)
昨年4月(ちょうど1年前)のスタイルにそっくりなんです(汗)
それでもちょっとは前進しているのでしょうか?
新しいパーツも装着して今回のお披露目です。




変更箇所

・エクステンションバレル新規購入
・ハンドストップ新規購入
・ショートスコープ交換
・ストック交換






5インチというちょっと長めの「M4 PDWタイプ 5"エクステンションバレル」を今回導入しました。
これは今までの4インチより軽いという思わぬ誤算もあり大変気に入っているパーツです。
なんかマシンガンっぽいデザインも魅力的(笑)でも目立ちませんね(汗)見えないオシャレといったところでしょうか。





ハンドストップは今までの樹脂からアルミにバージョンアップ(笑)
「B5タイプ KeyMod グリップストック」を装着してみました。
最小限のフォルムで効果的にグリップを補助してくれます。
ハンドガードがキーモッドなのでそれに合わせたパーツは効率が良いですよね。


今まで付いていたマルイの「イルミネーテッドショートズームスコープ」は次世代に装着しちゃいましたので自宅でおやすみしていた「NOVEL ARMS TAC ONE 12424 IR」を代わりに装着。
LOVEPythonの6mシューティングレンジでの✕3倍対決では東京マルイの圧勝です。
手放さなくてよかった絶版品です。
NOVEL ARMSはおとなしく✕2倍で運用することとします。
このTAC ONE 12424 IRの良い所はマルイのイルミネーテッドショートズームスコープより100g以上軽いことです。


MAGPUL STRタイプも次世代に装着しちゃいましたので、これもおやすみしていた「MAGPUL CTRタイプ」に交換です。



何だかいらないパーツばかり寄せ集めたような記載になってしまいましたが(爆)軽量化にも貢献し、新規パーツも装着してますのでまだまだ頑張ってもらいたいモデルなのです。





最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2016年03月27日

レトロ風に



最近ご無沙汰のBATON M4CQB-Rですが、昨年7月からご紹介がストップしておりました(汗)
しかしLOVEPythonのスタンダードラインとしてしっかり活躍しております。
そんなBATONもMK18MOD1風を狙っておりましたが、なんちゃってということで(笑)




変更箇所

スコープ交換
ストック交換
フォアグリップ新規購入
マガジングリップとハンドストップ取り外し
アイアンサイト交換





現在こちらにELCAN移植しております。
全長が短いのでスコープも短いほうがいいかもというこじつけで(笑)
ピ、ピ、ピントがぁ〜(大汗)





ストックはBATONの純正を思いつきで装着。
なんかレトロな雰囲気になっちゃいました。





今回唯一の新規パーツはフォアグリップ。
ピカティーニレールにレバーひとつで着脱できるのでマルイ純正より楽チンです。
それに伴いマガジングリップとハンドストップは取り外しました。

アイアンサイトはMBUS2 タイプ バックアップサイトに交換。


ハンドガードといい、ストックといいなんかレトロな感じの雰囲気が気に入っています。
がぁ、今度こそはすぐに飽きたりしませんように......









最後までご覧頂きありがとうございました。   


2016年02月01日

パーツ復活その2



APS ASR115 12.5 KeyMod SPYDER




最近出番のないAPS ASR115ですが、パーツを変更してみました。

変更点

・ドットサイトからショートズームスコープへ変更
・ストック変更
・ハンドストップ変更
・フラッシュハイダー変更




今回のメインはショートズームスコープの変更です。
マルイのスコープが使われずに眠っていましたので、今回装着してみました。復活です(^^)

3倍設定で6メートルギリギリ狙えます。
スコープ自体重量があるのですが、エアガン本体が軽いのでトータルではそんなに苦にはなりません。軽さを最優先しなければノーベルアームズのTAC ONEよりも明るくクリアです。




ストックはバトンのM4 CQBRに装着していた「MAGPUL STRタイプ」とスワップです。ハンドガードが短いのでこのぐらいのバランスでちょうど良いかと思います。




ハンドストップは向きを変えて使いやすい設定にしました。
ハンドガード上面のピカティーニレールに取り付けたアクセサリーとの組み合わせでハンドガードがとても握り込みやすくなっています。




フラッシュハイダーは最近使っていなかったAPS ASR115の純正品を到着。
今までは凝りに凝ってハンドガードにサイレンサー埋め込み型にしていましたが、ちょっと飽きてきましたので(笑)変更しました。結果、全長もバランスが取れてスタイルも良くなったと思います。

全体的なシルエットはAPS ASR 115を購入した時に近いものにななりました。原点回帰、というところでしょうか(笑)

狙ったところに必ず当たる(爆)命中精度抜群でお気に入りの1丁です。






最後までご覧いただきどうもありがとうございました。
  


2015年07月19日

変更ヶ所当てクイズ(その2)をしようと思ったけど……汗



「APS ASR115 KeyMod」



引き続き変更ヶ所当てクイズをしようと思っていたのですが、
今回あれこれいじりすぎてこれでは誰でも違いがすぐわかっちゃうと判断し(大汗)

今回も変更箇所を中心に普通にご紹介していきたいと思います(笑)
みなさまのパーツ選びや外観カスタムのご参考になれば幸いです。


今回は
・ KeyMod用20mm拡張レイルを装着
・ スコープマウント購入



ハンドガード取付用レールは、APS ASR115を購入していた時に付属していたものです。

今まで使っていませんでしたが、ハンドストップをアンダーにつけてみたくなり装着してみました。使用してみた感想として、ハンドガードをがっちり握りながらの運用ではあった方が安定するように思えました。



スコープマウントは
「ONE PIECE HIGHT MOUNT」134gから
「Triple Nut Mount High」95gに買い換えました。

若干の計量化(爆)にも貢献しております。
前後とも「Triple Nut Mount High」となりましたので統一感が出てきたようにも思います。
今まではなんだかマウントばかりが目立っちゃっていたので、もっとスッキリさせたいなーって思っていたのでコレはコレで良かったです。






このモデルには塊感を求めてはいなくて(爆)スッキリ、スリムなイメージを心がけています。
かなり理想に近づいた外観カスタムになってきましたので、このまま運用していこうと思います。


最後までご覧頂きありがとうございました。   


2015年07月15日

変更ヶ所当てクイズ



「BATON M4CQB-R」


LOVEPython 所有のスタンダード電動ガン「BATON M4CQB-R」をMK18MOD1風にしたエアガンです。

さぁて、みなさんにクイズです(笑)
何も変わってないように見えますがどこが違うでしょうか?










答えはストックです。

「MAGPUL CTR TYPE STOCK」から「MAGPUL STR TYPE STOCK」に買い換えました。
例の塊感を盛り込むべく、頬付けしやすいボリューム感のあるストックに変更してみました。




あとはボルトカバーのカシャンカシャンと音を立てるブローバックもオミットしてみました。

こちらは写真では見えない変更ヶ所ですよね(汗)

この作業がめちゃめちゃ苦労した部分です。
「APS ASR115」はとっても簡単だったのですが、この機種はダミーボルトカバーがめちゃくちゃ硬く、ベンチで全然爪が曲がりません。
リューターを使っても削れる気配もなくただ時間だけが過ぎて行きます(汗)
最後の手段!
ピストン後退時に引っ掛けるツメは手動で金属ヤスリを使い地道に削っていきました。
この結果、静かになったので大変うれしいです。
ピストンに負荷もかからず素直に後退してくれています。





今回は見えるところと見えないところが1つずつでしたが、かなり理想に近づいた外観カスタムになってきました。


このモデルはこのまま運用していこうと思います。

最後までご覧頂きありがとうございました。   


2015年07月02日

またちょこっと変更してみました



「BATON airsoft M4CQB-R」






・アウターバレル全長微調整
・インナーバレル交換
・ハンドガードカバー刷新
・光学機器変更


「H&D MK18MOD1」から取り外した「DanielDefenseタイプ MK18 RISII 9.5インチ レイルハンドガード」とアウターバレルがツライチでは「MADBULL Noveskeタイプ KX3 DUMMY FLASH SUPPRESSOR」がイメージ通りに装着できません。

このため前回までは7inchのアウターバレルに3inch分のエクステンションアウターや、ハイダーリングや、シム、ゴムシールリングパッキン等を継ぎ足しながら調整してNOVESKEの接続部の隙間が極力空かないようにしました。

しかしまだ隙間が気になる(汗)ということでハンドガード分解〜

で、今回は勢い良く(笑)ハイダーリングと、シム数枚も取っ払っちゃいました。
でもゴムシールリングパッキンで角度を決めることが出来たので取っ払っちゃった分の厚みが省略され、実質アウター10inchでOKとなりました。



これで1mm空いているかどうかの隙間です。
いい感じだ〜(笑) 

他にも方法があったのかもしれませんが、Noveske KX3をハンドガードにツライチにするには10.5inchでも10.3inchでもなく10inchがLOVEPythonの方法ではピッタリだったということになります。




インナーバレルは「PDI RAVEN 01+ INNER BARREL / 275mm」を用意。
初速は箱出しでG&G 0.2gを使用し、91〜92m/sでしたが、交換後は94m/sとやや上昇。



BUILDING FIRE LaRue Tacticalタイプ インデックスクリップ&ハンドストップSETというものを購入してみました。


これはハンドガードに一個ずつ挟んでいくものです。プラ製で側面に結構バリがあったので一個づつヤスリで整形しながらという装着まで気の遠くなるような(笑)作業が続きました。
全部使わないにしてもレギュラーサイズだけで60コ入ってましたから(汗)

DanielDefenseタイプのデザインが側面からはわからなくなってしまいましたが(汗)どこ握っても痛くないという結果オーライのパーツです。
H&Dに装着されていたRISII は今回のようなハンドガードカバーを付けないと角がシャープで本当に痛かったですからね。



一緒に入っていた「ハンドストップ」なるものも下部に装着してみました。


本当はもっと後ろにつけるべきなのでしょうが、この躯体にはショートフォアグリップを装着していますのでその前側に取り付けて人差し指を絡めたりしてグリップできるようにしました。
なので「ハンドストップ」の本来の機能はショートフォアグリップに任せる形となります。
ハンドガードをダイレクトに掴む時には便利ですよね。



光学機器は「ELCAN TYPE SpecterDR 4x」を取り外し、
スコープを「NOVEL ARMS TAC ONE 12424IR RIFLE SCOPE」
スコープマウントは「LaRueタイプレプリカ」としました。


重さは「ELCAN TYPE SpecterDR 4x」が609g
「NOVEL ARMS TAC ONE 12424IR RIFLE SCOPE」+「LaRueタイプレプリカ」がバトラーキャップ前後込みで601g
と、殆ど変わりません。

ELCANは4倍でしたが、TAC ONEは2倍で運用していきます。
TAC ONE 3倍だとLOVEPython 私設シューティングレンジ(6m...汗)ではちょっとフォーカスが合わないですからね。
すごいぞELCAN !






このモデルはこのまま運用していこうと思います。


最後までご覧頂きありがとうございました。   


2015年06月26日

Honey Badger ”ハニーバジャー”風





「APS ASR115」に取り付けていた「H&D MK18MOD1」のハンドガードを「BATON airsoft M4CQB-R」に取り付けてしまったので、「APS ASR115」本来のKeyModに戻しました(汗)


ただ、今回はアウターバレルをH&Dの10.5インチのまま残してみました。当然長さが足りませんので、エクステンションで延長しています。
こうすることにより、サイレンサーを ”ハニーバジャー”風に出来ました。



いままで懸案事項であったこの作業がようやく完成したのです(笑)
ASR115導入直後は様々な方法でこの ”ハニーバジャー”風を再現していましたが、ハンドガードを長くするか、アウターバレルを短くするかそのどちらかでしかキレイに実現しません。
今回はH&Dの10.5inchのアウターバレルを残すことにより自分のイメージする外観に変更できました。



なお、今回装着した「KM企画 正逆対応 35スタウトサイレンサー 105」にマッチする「KM企画 35スタウトサイレンサー用 ぶれ止めインサート」を導入してみました。
インナーバレルのブレ止めが主な役割です。
結果はいいんじゃない〜(笑)
前よりも散らばりが少なくなったように感じます。
RAVEN 01+INNER BARRELの良きサポートアイテムとなってくれました。




光学機器は、SOPMODに取り付けていた

「フロンティアオリジナル レッドドットサイト ショートモデル Φ30mm BED-4-30-2MOA」と「NOVEL ARMS 3X Magnifier」

を移植!
しっかりと狙っていきます!





このモデルはこのまま運用していこうと思います。

最後までご覧頂きありがとうございました。  


2015年06月16日

ショットショージャパンの戦利品その3




ショットショージャパンにて、いつもは散財することのないLOVE Python なのですが今年は違った〜(汗)の続編です。

「BATON airsoft M4CQB-R」

カスタムエアガンのブースがあったので立ち止まってみるとBATONさんというメーカーが出店しておりました。

会場で格安販売しており、ハンドガードを交換して使用したいと伝えると、組みやすいようにフロント周りをバラした状態で発送してくれるとのこと。
わずかな追加料金で後方配線にしてもらえるそうで、なおかつ送料も無料とのことでしたので衝動買いをしてしまいました(汗)



3週間後の発送とのことでしたが、2週間で届きましたよ。




このようにバラした状態で届きました。

なんか見たことある開け方の箱です(笑)



で、早速完成!(爆)


当初、「APS ASR115 keymod」をMK18MOD1風にした時に余ったハンドガードをBATONへ取り付ける予定でした。
しかし気が変わり(爆)組んだばかりの「APS MK18MOD1風」そのものを分解して、DDタイプのハンドガードをBATONに取り付けることにしたのです。

簡単にまとめると(汗)

HD MK18MOD1 を購入
↓(これを分解)
APSベースのMK18MOD1を作成
↓(これを分解)
BATONベースのMK18MOD1を作成


ということになりました。

今まで持っていたMK18MOD1と見た目あんまり変わっていないのですが、アッパーとロアフレームが新品になったということです。


今回こだわった点は、アウターバレルの長さです。

HDのMK18MOD1では、アウターバレルとハンドガードがツライチでしたので、NOVESKEを取り付けると足の長さ分が丸々隙間として空いてしまうのでした(泣)



なので、今回は7inchのアウターバレルを用意してそれにエクステンションアウターや、ハイダーリングや、ゴムシールリングパッキン等を継ぎ足しながら調整してNOVESKEの接続部の隙間が極力空かないようにしました。




また「NOVESKE DUMMY FLASH SUPPRESSOR」も手持ちの「ELEMENT KX3 TYPE」を使用せず、「MADBULL KX3 TYPE」を追加購入して装着しています。


初速は箱出しでG&G 0.2gを使用し、91〜92m/sでした。




フルメタルを会場特価で購入できたのは大阪まで出かけた甲斐があったというものです(笑)

オプションのストック内配線も綺麗に処理されており、マイクロヒューズにまでしてくれています。



グリップはLOVEPythonの大好きなタンゴダウンタイプが標準装備!
グリップを変更する必要がないのでHDでは手こずった面倒なモーターの取り付けも回避できました(笑)


「BATON airsoft M4CQB-R」はベースがAPS製らしいので、いざとなったら既存の「APS ASR115 keymod」と部品の共用もできそうです。



マガジン挿入口から見えるメカボもSilver Edge Gear BoxだとBATONの方が会場で教えてくださいました。

メカボはいじらず、フロント周りのカスタムぐらいであればアフターも大丈夫とのこと。




保証も安心なBATONベースのMK18MOD1を、これから様子を見ながら運用していこうと思います。

最後までご覧頂きありがとうございました。