2017年10月30日

次世代M4用EPMマガジン その2


「東京マルイ 次世代SOPMOD M4」

前回の続きです。
購入した「MAGPUL PTS 次世代M4用EPMマガジン」をもう一挺の次世代に装着して動作を確かめます。


もちろん問題なしです。

玉づまりもなく、ボルトストップもバッチリ!


今まで使用していた「PTS PMAG」と同じ操作感です。


ダミーの弾倉が見える分だけリアル感はありますよね。
BB弾が空になったときのボッチがオレンジ色なのが新鮮です。

LOVEPython所有の中では一番軽量に仕上がっている「次世代SOPMOD M4」
バッテリー込み、マガジン抜きで2,636g、スコープ、マウントレスだと2,165gです。






最後までご覧頂きありがとうございました。   


Posted by LOVE Python at 23:15Comments(0)SOPMOD M4電動ガン(次世代)

2017年09月16日

次世代M4用EPMマガジン



東京マルイ次世代HK416D DEVGRU


LOVEPythonは飽きっぽいのでエアガンライフも最近途絶えています。
嫌いになったのではなく、手持ちの装備で現状充分満足しているからブログの更新もなかなかしておりません。
この夏はガスハンドガンでカンカンして楽しんでおりましたよ。


さて昨日届いた「MAGPUL PTS 次世代M4用EPMマガジン」


BKとFDEをひとつづつ注文。



早速DEVGRUに装着して試射してみます。


いつも使用している「MAGPUL PTS 次世代M4 PMAGマガジン」と何ら変わることなくどちらのカラーも快調に給弾できボルトストップもバッチリです。


LOVEPythonの過去記事を見ていたらなんとHK416D DEVGRUの更新は1年ぶり(汗)

しかも写真を見比べてみるといろいろ仕様変更していました(大汗)



 「東京マルイ プロスコープ ズーム(3~9倍)」

 「GEISSELE タイプ ワンピース スコープマウント ショート」

 「A.R.M.S. #71L-F/R 前後アイアンサイト」

 「MADBULL LANTAC licensed Dragon Dummy Muzzle Brake」







なんか一年前はスッキリしていたのにピカティニーレイルの上がごちゃごちゃした感じ(汗)

軽量化の方向性はSOPMODに任せてあるのでDEVGULは装備感満載のイメージでもいいかな。

このまま考え続けるとまた変わりそうなので最善策は「気にしない」こと。

総重量は3,346g(バッテリー装着にて、マガジンは未装着)






LOVEPythonは次世代をDEVGRUとSOPMODの2挺しか所有しておりませんので、新型マガジンを次回はSOPMODで確認してみたいと思います。


最後までご覧いただきどうもありがとうございました。   


2017年06月15日

バッテリーの配線が切れた(汗)



MP7A1






MP7A1 はコンパクトな電動ガンですが、LOVEPython はこれを電動ハンドガンのつもりで運用しています。
電動GLOCK18Cより大きいのですが出来るだけ軽量化して片手でも撃つことが出来るように仕上げているつもりです。

この軽量化にはリポバッテリーへの仕様変更が必須ですが、なんとアダプタが断線してしまいやむなく純正のニッケル水素を箱から引っ張り出してきました。
当然新品ですのでしっかり充電してから装着します。
ちょっと重くなったけど、これはこれで元気じゃん!

今回の重量測定では984gとなりました(ニッケル水素、マガジン込み)
リポ化をやめたことにより前回より41g重くなってしまいました。

そこで「LEUPORD Delta Point PRO タイプ コンパクトドットサイト」を装着。
マウント込みで89gと軽量ですのでトータルで1.073g となり、
前回より30gの軽量化となりました。





数字抜きで要約すると、ニッケル水素で重くなってしまったバッテリー分の重量を小型のドットサイトに交換することで補いトータルでより軽量になったというお話でした。


最後までご覧頂きありがとうございました。   


2017年05月07日

何にも変わっていないようですが…



何にも変わっていないようですが…





VSR-10 PRO SNIPER

LOVEPythonのプライベートシューティングレンジ(6m…笑)ではすでに充分すぎる性能です。
電動ガンと違ってとっても軽いし手を入れる必要がありません。

じゃあ、これやってみよう!

ということでフロントサイトを取り外します。



両面テープで固定されているだけですので、すぐに取り外すことが出来ました。
サイトの材質はとっても軽いので樹脂製と思われます。
軽量化のために取り外したのではありません。

LOVEPythonは長物はすべてガンラックに縦置きしているのですが、ホコリがインナーバレルに入るとイヤなのでホームセンターで購入した椅子の脚にかぶせるキズ防止のカバーを利用してアウターバレルにかぶせています。

ところがVSR-10はその取り外しがフロントサイトに引っかかってやりづらい(汗)

今までは仕方ないと思いながら運用していましたが、目からウロコです。
サイトそのものを取り外せばいいって(笑)




写真では気がつかない程度の変更ですが、これはこれで改良といえるのではないでしょうか。






最後までご覧頂きありがとうございました。     


2017年04月10日

LOVEPython が S&W ?!



S&W M360 SC .357Magnum


諸賢に対して隠し事をしていたわけではありません(汗)
かなり前に撮影したデータがたまたま目に留まったため、たまにはモデルガンもいいんじゃないかな、ってことでご紹介させていただきます。




といっても、もう出尽くしているでしょうし、観賞用モデルガンに徹しているLOVEPythonとしてはご紹介にも値しないのでは、と思っております。




なんでLOVEPython が S&W なのか?




決してColt ONLY なわけではなく、ただ単に Python が好きなだけなのです。
したがって、他のメーカーやモデルも大好きなのがいっぱいあるのが現状です。




実銃では小型、軽量でコンシールドキャリーなジャンルにも関わらず.357が撃てるという出で立ち。
スカンジウム合金とか、チタンシリンダーとか軽さに拘っているモデルらしいです。




そんなS&W M360 SC .357Magnumをタナカがリアルに再現しているとあっては所有欲も湧くというものです(笑)
ボディも刻印もとってもキレイ。
モデルガンとしてはとっても軽いのでおもちゃそのものなのですが、本物も同じぐらい軽いらしいです(爆)




そんな軽さまでリアルな初めてのS&W(笑)
大切にしていきたいと思っています。






最後までご覧頂きありがとうございました。




  


Posted by LOVE Python at 00:47Comments(0)モデルガンS&W M360 SC .357

2017年03月11日

きまぐれイメチェン



「BATON M4CQB-R」



このグリップとストックでベースはわかりますか?

MK18MOD1風にしていました「BATON M4CQB-R」です。


↑ before
前はこんな感じで最後はレールクリップも外していました。
ハンドガードのデザインをそのまま楽しみたかったからです。


↑ after
そんなハンドガードの装着されたMK18MOD1のデザインはとっても大好きなのですが、LOVEPythonにとっては稼働率がとっても低い電動ガンです。
何故かと言うとハンドガードが痛い(笑)


軽量化を目指しているモデルではないので重いのはいいとしても握るとレールで手が痛いのです。
フロントグリップは取り付けているとはいえ、ハンドガードをダイレクトに握ったときの径も太いし、サバゲしないので手袋しての運用はしませんし、どうしたらもっと活用できるモデルになるかと…

そうだ、次世代SOPMODに装着していたハンドガード取り付けたらどうだろう。
あれ好きなデザインだし、ちょっと重いけど手にも優しい握り心地(笑)




そんな安直な発想からこの組み合わせが出来上がりました。

M-LOKのハンドガードの装着されたモデルでも購入しようかとも思ったのですが、ラックもいっぱいなのであるもの活用作戦ではじめました。




交換したパーツ

・ ハンドガード交換
・ フラッシュハイダー交換
・ FRサイト交換
・ 光学機器交換



MK18MOD1のDaniel Defenseタイプ Lite Rail MK18RIS II 9.5 inchから「PTS Centurion Arms CMR Rail 12.5 inch」へ交換。
LOVEPython所有のCenturion Armsモデルはもう古いデザインらしいです(泣)
今のモデルはこれでもかというぐらい穴があいている(笑)
軽そうでいいなぁ〜

ハンドガードが延びたのでアウターバレルも手持ちのエクステンションチューブをいくつもくっつけてなんとかハイダーが出てくるぐらいまで延ばせました。







フラッシュハイダーはMADBULL Noveskeタイプ KX3 DUMMY FLASH SUPPRESSORから前に購入していた「SUREFIREタイプFH556-212A」に交換。
アルミじゃないのでスチールかな〜
磁石くっつきました(笑)重いです(笑)








FRサイトはMAGPULタイプ MBUS Gen1 バックアップサイトから「H&D Mk.18 MOD1」のもともとのサイトを装着。







光学機器はELCAN タイプ SpecterDR 4x を取り外してとりあえず「フロンティアオリジナル レッドドットサイト ショートモデル Φ30mm BED-4-30-2MOA」に交換。
レンズフードを取り付けて延長してマウントしています。









気まぐれではじめてしまいましたが、お金も全くかからずイメチェン出来ましたよ〜
いざとなればすぐにまたMK18MOD1風に戻せることですし(爆)







最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2017年02月17日

軽量化を加速


「東京マルイ 次世代SOPMOD M4」



去年の7月以来のブログ更新モデルとなりました。

充分に軽いLOVEPythonのSOPMODですが、軽さへの欲望は尽きません。

掟は……

一、次世代ベースとすること
一、14.5inchを維持すること
一、9倍スコープ装着すること


そんな掟を守りつつ、

・ハンドガード新規購入
・フラッシュハイダー交換
・ライフルスコープのマウント変更

「PTS Centurion Arms CMR Rail 12.5 Inch」から「NOVESKEタイプ NSR レール 13.5 Inch」へ交換しました。
短いのに意外と重くて購入直後にびっくりしたPTS Centurionでしたがデザインが大好きで継続使用しておりました。
が、ココを軽くしないとその先に行けない?と思い、軽いと噂のNOVESKEタイプを購入。
確かに軽い!


ハンドガード一式273g(本体183g)+(バレルナット+ネジ6本=90g)



びっくりしたことは、一式で300gを切っていること、
ハンドガード単体では183gって、軽すぎ〜
そしてバレルナットはしっかり強度のある鉄素材です。
このしっかり強度でこのあと泣きました。



装着に関してはド素人のLOVEPythonには敷居が高かった。
バレルナットが最後までしっかり入らない。
ナゼだろうと、研究(笑)していると二分割のバレルベースが全然バレルナットに入りきらないのです。
そりゃ浮くはずだよ〜
純正の片割れバレルベースでも一緒の症状。
PTS Centurionのバレルナットではどちらのバレルベースでも問題なくスムーズです。
ということはNOVESKEタイプのバレルナットの内径が小さいのだと勝手に結論づけて、作業開始!
ひたすらヤスリでしっかり強度の鉄素材バレルナットを削ります。
こまめに削る面をローテーションさせながら慎重に内側全周まんべんなく削っていきます。

2時間ぐらい……

バッチリOK!

何度も何度も現物合わせで職人技〜(爆)

よくやりました LOVEPython!



こんなにハンドガードで苦労したこと無いよ〜
次世代対応謳ってるのに商品としてどうなんでしょうね〜





次っ〜
フラッシュハイダーはLOVEPython所有の中では最軽量の「東京マルイ 次世代HK416C純正フラッシュハイダー」を選択。
重量はまさかの27g !



そして最後はスコープマウント。
「NEWイルミネーテッド・ショートズームスコープ(3~9倍)」に付属のスルーレバータイプ・マウントリングはM40A5に装着しちゃったので「東京マルイ マウントリングM」を装着。
1個38g!
レンズフードも取り外しました。




なんだかんだで、SOPMOD M4は 2,636g(バッテリー込み、マガジン抜き)となりました。
(スコープ、マウントレスだと2,165g)
前回よりも233g軽量化出来ました。


だからどうした!っていうぐらいのことなんですが、楽しかったので良し!です。








最後までご覧頂きありがとうございました。   


Posted by LOVE Python at 22:13Comments(0)SOPMOD M4電動ガン(次世代)

2017年02月11日

小手先の変更


「東京マルイ M40A5 ブラックストック」



「長いっ!」「重いっ!」をなんとかしようと小手先だけの変更をしてみました。
しかし結果は…(大汗)

・サーマルビジョンマウント取り外し
・マズルブレーキ交換
・ライフルスコープ変更




軽量化にかなり効果大だと考えたのが、サーマルビジョンマウント取り外しです。
これで208g軽量化出来ました。
A5の意味無いじゃん〜って、諸先輩方の声が聞こえてきそうですがいいんです(笑)
LOVEPython にはいらないパーツ…




次っ〜 マズルブレーキ交換。
純正は73gでしたがこれをHK416DEVGRUに装着していたPDIの556マズルブレーキに交換。38gなので一応軽量化。
それよりも全長が若干短くなったので室内の取り回しにもプラスになっているはず。







で、貧弱だった「プロスコープ ズーム(3~9倍)」から「ANS Optical 3-9x40AOE フロントフォーカス ライフルスコープ」に変更。
マウントはSOPMOD M4に装着していたNEWイルミネーテッド・ショートズームスコープ(3~9倍)のスルーレバータイプ・マウントリングを流用。
結果、3,610gとなりました(マガジン、スコープフードなしの状態)
ビックリするほどあんまり軽くなってない…(汗)
まぁ、スコープの性能上げたから仕方がないと大人の判断でこの件はおしまい。
6m、MAX9倍でターゲットにピントが合うのはうれしいですね。





さて、初速測定に入ります。
0.2g(S&T)を使用。

93〜94m/sぐらいの数値がコンスタントに計測されました。
次世代並ですね。VSR-10よりは高めです。






今回よりターゲットを保持する躯体はプラスチックの米びつケース(笑)から総スチール製のシューティング ターゲット ボックスにグレードアップ!


なんてったって丈夫です。


着弾すると共鳴音が響きます(しかたないけど賑やかです)


オリジナルターゲットでチャレンジ!


今日も昼間っから缶ビール片手にパンパンしました。

ゼロインしっかり調整したあとLOVEPythonの6mシューティングレンジ(笑)にて20mmの黒丸を狙います。
30発のうち3発外しました〜 射手へたくそ〜
といっても外角オンラインなのでOKでしょう(笑)

フィーリングはしっかり感がありますね。
躯体の重量のせいだけではないように思います。
VSR-10 プロスナイパーバージョン(純正精密真鍮バレル&新型チャンバーセット組み込み済)に匹敵するかそれ以上の手応えを感じました。
逆に考えると1万ちょっとのプロスナすごいぞ!

M40A5がOKなら、重さがネックで敬遠していた「L96 AWS」も、もしかしたら大丈夫かも(笑)
でもM40A5で満足してしまったのでボルトアクションエアーライフルはこのあたりにしておきます。







最後までご覧頂きありがとうございました。  


Posted by LOVE Python at 00:29Comments(0)エアガン(ライフル)M40A5

2017年02月01日

やっと来た


「東京マルイ M40A5 ブラックストック」

約ひと月ぶり〜(笑)
毎日アクセスしていただいている方々には心から感謝いたします。

なんとか広告出る前に間に合ったか。
昨日到着しました「M40A5 ブラックストック」

O.D.ストックもカッコよかったのですが、悩みに悩んでブラックにしました。








最初の印象は「長いっ!」「重いっ!」

買ってしまったあとでは仕方ないことだがどうにかならないのでしょうか(大汗)
↑ならないならない(爆)


今回は東京マルイWEBのオプションパーツ装着例の通りに、余っていた「プロスコープズーム(3〜9倍)」と「マウントリングM」を装着してみました。
ちなみに基本スタンディングなので寝そべってシューティングしたり、ガンラックに立てて保管するためディスプレイとかしませんのでバイポッドは所有しておりません。


東京マルイ純正〜(笑)



ガンラックに立てると他のエアガンと比較して全長が一番長いので、ガンラックに持たれかけさせる前に、壁にマズルが接触します(汗)
ガンラックを手前に引いて事なきを得ましたが、しかし長いなぁ〜
撮影も苦労しましたよ〜

重さも計ってみました。
マガジンを外し、スコープとマウントを取り付けた状態で、3,681g !!!


サーマルビジョンマウントが重いのか?


LOVEPython所有の次世代だって軽量化してるとはいえ、こんなに重くはないょ〜

ちなみにいくつか所有の重量データですが(マガジンを外し、光学機器装着済みの重量、電動はバッテリー込み)


次世代HK416D DEVGRU 3,323g

次世代SOPMOD M4 2,869g

APS ASR115 3,592g

BATON M4CQB-R 3,310g

S&T WCRS M4 16.2inch 3,126g

VSR-10 プロスナイパーバージョン 2,594g

MARUZEN APS SR-2 2,462g





次世代どころか、コッテコテのAPS ASR115より更に重い。
どのボルトアクションエアライフルより1kg以上重い。

まさに、長さ、重量ともLOVEPython所有のエアガンの中でナンバー1です(笑)

しっかり感があるということで目を瞑るしかないでしょうね(汗)

まぁ、こんな愚痴を並べてもカッコイイものはカッコイイのです。


ちなみにマガジンはリリースレバーで自重で落下します。
そして引っかかること無くスムーズにカチッと装着できました。



O.D.ストックモデルとはカラーリング以外は一緒なので、インプレッションは諸先輩方の記事におまかせいたしま〜す。







最後までご覧頂きありがとうございました。




  


Posted by LOVE Python at 11:02Comments(0)エアガン(ライフル)M40A5

2017年01月04日

謹賀新年



本年もどうぞよろしくお願い致します。







TANAKA WORKS

COLT パイソン .357Magnum 6inch
R-model ニッケルフィニッシュ(モデルガン)

COLT パイソン .357Magnum 6 inch
R-model ニッケルフィニッシュ(エアーガン)

COLT パイソン .357Magnum 6inch
ニッケルジュピターフィニッシュ(モデルガン)




お正月休みは長物を取っ替え引っ替え自宅内のシューティングレンジ(爆)にて撃ちまくっておりました。
流石に連休最終日ともなると疲れが出てきます(笑)
で、ニッケルパイソンを磨いたり、並べたりしていたら「そうだ、ブログ用の撮影しよう!」ということになりました。
「LOVEPython のブログなのにPython全然出てこねーじゃないかぁ〜」と常々感じておられた諸先輩方も多かったのではないでしょうか。



変更箇所もグリップ交換したぐらいでオリジナルのままです。
観賞目的なので火薬を入れたり、BB弾撃ったりとかはしないです。


シリンダー回さないのでトリガーフィーリングとか新旧の違いとかもよくわかりません。






持った感じはジュピターがやっぱりずっしりとしていていい感じです。
それに対してR-modelは(モデルガン同士で)約160gほど軽く仕上がっており、持った感じはコクサイのスーパーステンレスに似ています。

外観比較ではR-modelの仕上げがキレイですね。
R-model同士を比較すると、両方共とにかく鏡面仕上げみたくピカピカしており、特にエアガンのシリンダーよりもモデルガンのシリンダーのほうがツルツルしています。

重さと外観を共にほどほどのところで満たしているのはR-model(エアーガン)なのですが、リロードが楽しめませんよね。



なので3挺ともそれぞれ一長一短といったところですね。










最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2016年12月31日

滅多に使っていないモデル


S&T WCRS M4 16.2inch







他にご紹介したいものを撮影したデータが何処かにいっちゃって……(汗)
今日リポバッテリーチェックを兼ねて久しぶりに引っ張り出した「S&T WCRS M4 16.2inch」を打ち込んでいたら、
「そうだ、これ撮影しよう!」って気持ちになってアップした次第です。



変更箇所

・ スコープ変更
・ スコープマウント変更
・ 前後アイアンサイト取り付け
・ Never Quit Grip 取り付け
・ サイレンサー装着





前につけていたスコープはフォーカスリングがないのでなんかクッキリしませんでした。
マルイのプロスコープ ズーム(3~9倍)が余っていましたので装着。

GEISSELE タイプのスコープマウントと合わせてチェンジ!

Never Quit Grip は装着するとレシーバーが立体的に見えます。






マウント高が意外にあったので「A.R.M.S. #71L-F/R」前後アイアンサイトも干渉せずに装着できました。

で、LVOAお決まりのフラッシュハイダーを取り外してこれまた余っていたサイレンサーを装着。憧れの「Honey Badger」のテイストをイメージしてみました。





結局マイノリティなデザインになってしまいましたが、カッコで仕上げて楽しんでいます。
でもちょっとスコープが似合わないかも〜(汗)








最後までご覧頂きありがとうございました。   


2016年12月10日

「広告が出たときが更新の合図」(爆)



「TOKYO MARUI GLOCK18C」


すっかり寒くなってガスの出番はなくなってしまいましたね。
今年の夏こそはブローバックをガッツリ楽しもうと思っていたのですが(汗)
というわけでやっぱり電動かな、と。



全く使っていない電動グロックを引っ張り出してきました。
サイトが貧弱だと、6mもある(爆)LOVEPython私設シューティングレンジで楽しめませんからね。
なので、余っていた「ノーベルアームズ TM DOT サイト」を取り付けてみました。
アイアンサイトで狙うよりゼロイン調整できる分、正確に黒丸狙えます。
電動なのでスライドが作動しないため、安心してドットサイトを直付け出来ます。






最後までご覧頂きありがとうございました。   


2016年10月30日

Viper



ASR115 12.5inch KeyMod SPYDER


カッコ優先のスタンダード電動ガンですが、今回はストックを「Strike Industries Viper Mod1」に交換してみました。





かなり前に購入していたのですが、ご紹介が遅れているうちに価格がビックリするぐらい下がって、しまった〜!早まった〜(汗)なんて悔やんでます(泣)




次世代SOPMODに装着している「MFT BATTLELINK」よりは若干重めですが、MAGPUL系よりはずっと軽量でデザインもLOVEPythonの好みです。
(ちなみにMFT BATTLELINKも格安のレプリカがあるようですがコレは購入したずっと後のことでしたので諦めもつきましたよ…笑)





近頃めっきり涼しくなってしまい、ガスガン作動させるシーズン逃してしまったような感じです。一巡りはさせましたが…(笑)
あんまりガスブローバックで遊ばなくなってしまったのはナゼなんでしょう。リコイル楽しいんだけどな〜
電動はこの夏も出番が多かったです。出力安定しているのでオールシーズン楽しめますしね。





今日は次世代電動ガン2挺、スタンダード電動ガン3挺を引っ張り出して撃ち比べして楽しんで過ごしました。

最後までご覧頂きありがとうございました。   


2016年09月24日

ほんのちょっとだけ...




LOVEPythonの満足度合いでは、ほぼ完成の域に達したと思われる「東京マルイ次世代HK416D DEVGRU」ですが、何か触っていないと落ち着かないのも既にみなさんご経験のお気持ちかと思われます。

ゴソゴソ箱の中を掃除していたら、「APS ASR115」に勢いで装着したもののイメチェンですぐに外してしまった「エクステンションバレル」が出てきたので装着してみました。





・「M4 PDWタイプ 5"エクステンションバレル」装着




ちょこっとアウターが長くなってスラッとした感じに仕上がりました。
もちろんディンプルも良い味出しているように思えます。






まだまだ続きますよ〜

最後までご覧頂きありがとうございました。   


2016年09月20日

スマートに見える?





BATON M4CQB-R

長らく放ったらかしにしているといつもの広告が出てきてました(汗)
いっぱいネタはあるのですが今日はこれからということで...




・Larueタイプ インデックスクリップ 新規購入





ドレスアップは時には足を引っ張ることがあるかもしれません。
どうせだから、色味もどうでもいいから(爆)茶色にしちゃえ〜ってことで、DEカラーのクリップを注文。
まぁ、なんとか装着できましたが、これで満足できたのか半信半疑です。
メカメカしさが減ってスマートなイメージが増しました。




めんどくさいからそのままにしておくのか、すぐ飽きて外しちゃうかは慣れ次第かと思っています。
いつでもすぐ外せるのでそこまで焦って拘ってないということで、言い換えるともう完成に限りなく近づいてるのか〜と認識しています。  


2016年08月14日

再組立



「東京マルイ HI-CAPA5.1 MATCH CUSTOM」



最近暑くてこれはこれでガスガンの季節だと(笑)

ということで、いろいろなガスハンドガンを引っ張りだしては打ち込んでます。






ハイキャパのゴールドマッチはあるけどシルバーのマッチカスタムはバラバラで原型をとどめていません。
いろんなハイキャパに出張しているのです。
であれば呼び出して元に戻しちゃえーってことで、写真の通り戻りました!(笑)
この結果、部品外されて動かなくなったハイキャパもいくつか......






それはまた後で考えるか、もう触らないかもですが。

何はともあれ再組立したマッチカスタムをアップしてみました。
また原型とどめなくなるかもですし(笑)


相変わらず小気味よくブローバックしています。




最後までご覧頂きありがとうございました。

  


Posted by LOVE Python at 02:33Comments(0)Hi-CAPA 5.1ガスガン

2016年08月06日

カッコで選ぶ



APS ASR115


パーツ選択もキリがないですね〜
いいなーって思ってもすぐに飽きちゃったり、入れ替えたりと...
それがまた楽しいんですけどね。
6m先の直径2cmにヒットすればいいだけのことなので、こんな遊び方なら特別なチューンは必要ないです。
万が一調子が悪くなったら、まるごと買い換えですね(笑)
とはいっても手持ちのエアガンはどれも調子が良くて毎日楽しんでいます。




さて、今回のドレスアップは...


・「FERFRANタイプ CRD」新規購入
・光学機器交換



今回はマズルデバイスをイメージチェンジしてみました。
この躯体は、必要とされる性能はクリアしつつ外観もLOVEPythonなりに見た目重視でパーツをチョイスしています。




発表された当初はエアガンにとっては実用性のないものと考え、眼中にはありませんでしたが、外せばかなりデザイン性の優れたフラッシュハイダーが付属しておりますし、パーツ重量もアルミ製のため非常に軽量ですので運用には支障がありません。
飽きの早いLOVEPythonにとってはお手軽イメージチェンジとなりました。








最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2016年07月15日

バックアップサイト新調



LOVEPython 所有の唯一クラシカルな雰囲気の電動エアガンです。




BATON M4CQB-R







変更箇所

・ バックアップサイト新規購入







前は「MAGPULタイプ MBUS2」装着しておりましたが、塊感が欲しくて、「MAGPULタイプ MBUS Gen1 バックアップサイト」に変更。



使わないのでNBで充分満足です(笑)


ついでに「MADBULL Noveskeタイプ KX3 DUMMY FLASH SUPPRESSOR」に戻してみました。


写真がほんとワンパターンで撮影していても飽きてきます(笑)

どこかでエアガンは「大人の LEGO」だって、記載があったような気がしましたが、ほんとそう思います。


FDEの色違いには慣れました(爆)
気にしなければ気にならないという都合の良い考え方でいきたいと思います(笑)


この状態で、3,310gと激重です。

多分「ELCAN タイプ SpecterDR 4x」が効いているんでしょうね〜

視界も広く明るくクリアで、ドットも小さく、手放せないスコープとなっています。

本体自体はインナーバレル交換のみですが相変わらず次世代に迫る好結果をもたらしています。







最後までご覧頂きありがとうございました。
  


2016年07月11日

スコープ新調



LOVEPython 的に機能を犠牲にせず軽量化を楽しむ次世代として存在しているのがこのモデルです。





マルイ次世代SOPMOD M4


これ以上軽くしようと思ったらハンドガードかスコープ交換しかない!ってところまで来ました。あくまで初心者目線ですのでご了承下さい(汗)

で、ハンドガードはこの前換えたばかりですので、もったいない……






そこで!




変更箇所

・ ショートスコープ新規購入〜





「東京マルイ NEWイルミネーテッド・ショートズームスコープ(3~9倍)」をチョイス。

ちょっと前まで「東京マルイ イルミネーテッド・ショートズームスコープ(1.5〜4×28mm)」装着していましたが重い…

多分マウントが重いんだと思います。

マウント込みで687gありましたから(汗)






今回の新型イルミネーテッドは純正マウント込みで584g!

やったー(爆)

ただ、スコープ買い換えなくっても「ADタイプQDスコープマウント」をセパレートタイプに交換すれば達成できたような気もしますが…(汗)





でもこれいいですね。

実パーツとかレプリカじゃないのでカッコよさはないかもしれませんが、6mで9倍にフォーカスが合います!!

フォーカス目盛りにまだ余裕があって、たぶん5mぐらいまで下げられそうな感じです。

そしてレティクルを微調整できるので裸眼でバッチリクリアな視界を得ることが出来ました。


次世代は集弾性能がとても良いので、2cmの黒丸内のどこに着弾させようか、って楽しめるようになりました。

LOVEPython 所有のDEVGRU(これも✕9スコープ) みたくお座敷シューティングを楽しめます。





この状態で総重量2,869gとなりましたのでハンドガード交換しなくても軽さ的には充分満足しています。

現状、ショートスコープ無しだと2,285gが計算上の本体重量ということになります(バッテリー込み、マガジン無し状態)





最後までご覧頂きありがとうございました。   


Posted by LOVE Python at 02:38Comments(0)SOPMOD M4電動ガン(次世代)

2016年06月27日

たまにはスタンダードへご褒美パーツを(笑)



おさがりはいつもスタンダードへ、というわけでもないかぁ〜というのが今回の内容です!



連チャン出演!のAPS ASR115


スコープマウントのイメージが次世代DEVGRUと重なっちゃってるのが気になってました。

そこで!




変更箇所

スコープマウント新規購入
F/Rサイト交換
アウターバレルエクステンション調整




スコープマウントは「GEISSELE タイプ ワンピース スコープマウント ショート」なるものが先日届きました。
これいいですね。

海外スタンダードのAPS ASR115のために用意しましたよ。
おさがりじゃやないデス(キッパリ!)

今までのマウントだとレールとスコープの隙間が妙に気になっていましたが、このデザインだとLOVEPython 的にOKですね。
ただまた重くなっちゃいましたが(汗)



スリムに見えるかな〜とF/Rサイトも「次世代DEVGRU用」をチョイス。




アウターバレルエクステンションの長さを調整して、フラッシュハイダーもちょっとだけハンドガード側方向に縮めてみました。





先週よりなんかスリムになったと感じるのは気のせいでしょうか?
ただし、この状態で3,370gと重量的にはLOVEPython の所有する長物で一番HEAVYに変貌してしまいましたよ(汗)

でもまたすぐに飽きるんだろうな〜





最後までご覧頂きありがとうございました。